じつは
クロスケは
とても慣れてました。



ケージの段ボールから出てこないので、よっぽど怖いのかと思ってましたが、風邪が酷くてキツかったみたいです。



目汁、鼻汁でガビビだったので、注射してもらいました。
顔を拭いたりしても触っても怒らないので、ちょっとだけフリーにしてみたら、



アンちゃんやベッキーとは問題なし。
闘病仲間だからかな?




目汁鼻汁で、






息はあがってますが、食欲はあります。







トイレもしっかり出来て、スリスリ甘えてきたりします。







クロスケが少しでも、ゆっくり出来て苦しまないように。
1日、1日を過ごしましょう。



クロスケと同じところのシロスケ君は無事に去勢して、リリースしました。


外猫は本当に哀れです。みんなを保護してあげることは出来ません。



頑張って生きて!と声をかけてリリースします。


この子たちが排除されないように、地域への理解を求めるための活動も大切です。


TNRして終わりじゃなく、もう一歩、猫たちにために啓発を。


やっぱり地域猫活動を進めないとね。









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